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こんな悩みはありませんでしたか?

1.みなさんの悩みはこの中で解決できるようになっています
当校のカリキュラムは、大きく分けて基本となる段階法(簡単なことから順番に)によるレッスンの総合講座、ショット別、クラス別、テーマ別などの補修講座と専門講座・ジュニアの5コースから成り立っています
どの講座も好評です。

2.「ボレーが上達したいのにボレーがちょっとしか出来なかった」なんて事はありません
スタートされる方のほとんどが総合講座です。総合講座はベースラインプレー、ネットプレー、フォーメーションを同じ割合で毎回コンスタントに練習していきます。練習ムラを作らないように意識しています

3.これが戦績アップの差になってます
スマッシュ、リターン練習などの練習も大切にしています。このようにラリーの最初だったり最後だったりと使用頻度は少ないけど重要度の高いショットを軽視しないで練習に盛り込むことで実績を残しています。他にもハーフボレー、ロブ、ドロップショットなどさまざまなショットのコツも教えます

4.「説明が長くて分かりにくい」なんてことはありません

フォーメーションなどは図解して分かりやすくしています。説明時間を短縮する工夫をしています。プロは、短い説明で分かりやすいのが当たり前と考えています。

5.私はどこが悪いのかな?
全体にする説明と個人アドバイスは別のものと考えています。一つの練習につき一つのアドバイスを一人一人に的確に出来るように心がけています

6.「違う曜日に行ったらぜんぜん違う練習」と言うことはありません

メニューが一定期間統一されているため仕事が忙しい人や納得行くまでやりたい人に好評です。
習得率の高さはこの独自の方法によるものです

7.最初にたくさんコーチの球出しボールが打てます

ベテランコーチでも意外とこの基本的な上達法を忘れがちです。
実践的ラリーの前にこれをやると上達が早いです。特にジュニアは分かりやすい練習の流れが必要です

8.簡単なボールはきれいに打てるのにラリーやゲームになると・・・→いろんな状況に強くなる
テニスは、いろんなタイプのペアと組んだり、苦しい状況での返球など状況はさまざまです。対応力をつけてどんな状況でも実力が出せる事にも着目しています。
カリキュラムでは一年間ですべてのテクニックとフォーメーションが理解できるようになっています。。

9.「ボールがペコペコだ!」なんてことはありません
一人当たりのボールの数はたぶん一番です。それにケチらずにニューボールをどんどん補充しているので一期間を通して打球感のズレが出ないようにしています。

また、たくさんのボールを使うことでボール拾いを90分で平均3回にし、ボール拾いの時間を節約したいと考えています。その分練習時間が増えます。そのための費用を惜しみません。

10.戦績が上がらない
戦績の差が圧倒的に違います。「一番上級クラスなのになぜ?」と言う方は、そろそろインドアテニス卒業の時期です。やはり、それぞれの良さをご理解ください。

11.ゲーム週の扱い
ゲーム週を楽しみにしている人はたくさんいます。当校では、その時にビデオを撮ったりスコアをつけたりして、みなさんに役に立つ事を考えています。もちろん一緒にプレーをして楽しむ事もあります。

自分が得意だと思っていたショットが意外とミスの方が多かったりして、客観的に確率を出してもらわないと分からない事もあります。フォームの無駄もビデオを撮ると一発で分かります。




















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